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早稲田大学応用脳科学研究所「生活環境と健康研究会」によると、日本人の電磁波過敏症の有症率は、なんと3%〜5.7%だという。
この数字には、電磁波対策を行なっている者としても驚くべき数字で、1万人あたり300〜600人弱の人がなんらかの自覚症状を持っているという事になります。
例えば東京の人口が930万人なので、単純計算で53万人もの電磁波過敏症の方がいることになります。この数は、姫路市の人口と同じ位なので、とんでもない状況になっていると考えられます!

ところで、一社)日本電磁波協会には年間約500件の電磁波に関する問い合わせがあるのですが、どこに相談すればいいのか分からずに困っている人がまだまだたくさんいるという事なんですね。早くなんらかの対策を取ることをお勧めしたいところです。

電磁波過敏症の主な症状としては、極度の疲労、集中困難、憂鬱、発疹、頭痛、耳鳴りなどが挙げられます。しかし、この症状は他の病気として扱われることがほとんどなので、まさか電磁波過敏症だとは思われません。しかし、電磁波過敏症であった場合、その症状を引き起こしている原因を取り除かない限り改善しないのは想像に難くありません。

本当に、電磁波の影響はあるのでしょうか?

今回、電磁波の影響を探るために体内にどれくらい電気が溜まっているのかを測定する「身体電圧計」を使って、私自身の帯電量を測定して見ました。
身体は微弱な電気によって動いているのですが、それに影響を与えるような電気が体内に溜まっていると誤作動を起こす事が考えられます。そこで、身体電位を測ることで体内に溜まった電気を調べ、さらにアーシングする事で体内の電位をリセットする事が出来るのかを実験してみたいと思います。

ここで、体に影響がないと言われている電圧は0.1V以下なので、この数値を基準に考えてみましょう。

通常時の身体電位を測ると6.37V
身体電位は驚きの6.37V

これはかなり高いですね。倍率にしたら63倍!このままだと問題が起きそうなので、電磁波対策しているパソコンを使ってアーシングしてみたいと思います。
株式会社レジナのプラグインアースでPCの電磁波対策をしています
プラグインアースは電化製品から出る電磁波を、コンセントを通じてアース出来る唯一の製品なんです!私は、これを使ってパソコンの電磁波対策をしています。

パソコンを触れるだけでアーシングできる!
パソコンに触れるだけで身体電位が基準値以下に!
パソコンに触れているだけで身体電位は0.09Vに低下!基準値よりもはるかに低い数値におちていますね!つまり、パソコンに触れているだけで、体に溜まった電気がアースされているんですよ。

体が帯電する理由は様々ですが、ほとんどが日常生活の中にあります。職場や家庭のパソコンや照明器具、電子機器など、誰もが電気(電磁波)の影響に晒されているのです。無駄な電気をきちんとアースする事で体への影響は少なくなるのですが、現在の生活ではなかなかそうもいきません。しかし、その対策は簡単で意識的にアーシングすれば良いのですが、毎日のように海や川に行ったり森や芝生に行って裸足になってアーシングする事は現実的では有りません。

そこで、日常最もいる場所や寝室をアース(電磁波対策)することをお勧めしています。身近なところを電磁波対策することで意識しなくてもアーシングが可能になります。
私の場合は、パソコン対策と寝室の対策で帯電した体を写真のようにリセットするようにしています。ただパソコンを使っているだけでアーシングができるので簡単ですよね。

帯電が気になる方は、一度お試しください。

パソコンをアースできる唯一の機器”プラグインアース”
特許技術のプラグインアース

寝ている間にアースができる!”アースインナーニット”
特許技術のアースインナーニット

電磁波対策のことは、株式会社レジナまでお問い合わせください。
特許技術で電磁波対策のレジナ

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